2025年もレゴ®アドベントカレンダーシティーを購入
2025年10月4日にコストコ川崎倉庫店でレゴ®アドベントカレンダー2025シティーを購入しました。

コストコでレゴ®アドベントカレンダーシティーを購入するのは4年目です。



レゴ®アドベントカレンダーシティーの値段
コストコ店舗では2,999円、コストコオンラインでは、3,698円です。レゴ®の公式ホームページでは、3,980円になっています。
レゴ®アドベントカレンダーシティーについて
対象年齢
レゴ®アドベントカレンダーシティーは、5歳以上が対象年齢です。
ピース数
レゴ®アドベントカレンダーシティーは186ピースです。
特徴
サンタクロースとミセス・クロースのミニフィギュア、クリスマスセーターを着たキャラクター、ミニモデル、各種アクセサリーが含まれています。

ホッキョクグマやトナカイ、クリスマスツリーに扮したミニフィギュアたちや、クリスマスらしいミニモデルとアクセサリーでいっぱい。

プレゼントに最適
レゴ®アドベントカレンダーの6種類のうち、一番プレゼントに向いてるのは、レゴ®アドベントカレンダーシティーです。対象年齢が低い5歳からなこと。組み立てて出来上がるのが、ザ・クリスマスだから。
あけみんキャラクター色が一番薄いと言ったほうが伝わるかな?
レゴ®アドベントカレンダーシティーの良さ
遊ぶ人に合わせた楽しみを見いだせる
レゴ®アドベントカレンダーシティーは我が家ではもう4回目の購入です。娘がパッケージを見た途端、



懐かしい
とのたもうた。


箱のイラストに描いてある額装された絵が、以前作った事のあるパーツだったらしい。



5歳の時から作ってるからね。
毎年レゴ®アドベントカレンダーシティーで遊んできただけのことはある。はじめてでも、リピートでもレゴ®アドベントカレンダーシティーは、それぞれの深さで楽しむことができるツールです。



ライトユーザーの方こそピッタリ
言葉はいらない、楽しもうという気持ちさえあれば
レゴ®アドベントカレンダーシティーに限った事ではないけど、レゴ®は言葉による説明は一切ありません。言葉が読めなくても、言葉が違っても、レゴ®はコミュニケーションツール。
気持ちが通じあう時って、言葉とかじゃないんですよね。レゴ®を楽しもうという気持ちだけあれば、レゴ®アドベントカレンダーシティーを楽しむことができる。
小難しい知識とか、器用さとかは一切不要。
毎年買っても被りにくい
これは100%保証の限りじゃないんだけど、キャラクターは同じでも、服装とか装備とか毎年何かしら違っていて。



毎年買っても飽きません
むしろ、今年のサンタクロースとミセス・クロースの恰好はどんなだろう、


とか毎年の楽しみになっています。
手持ちのレゴ®で遊ぶ楽しさ
手持ちのレゴ®って人物とか動物って案外少なくないですか。レゴ®でごっこ遊びをするときに人物とか動物とか、家の設えとかあると楽しい。持っていない時は、それはそれでよかったんだけど、レゴ®アドベントカレンダーを買うようになって、
おままごと要素の強いパーツが多ければ多いほどレゴ®は楽しいことが分かりました。



選ぶ楽しさも出てくるし。
そしてパーツ自体が小さいから、思ったより場所を取らない。レゴ®アドベントカレンダーの箱は大きめだけど、186ピースしかないしね。



あくまで他のおもちゃに比べての話しね。
それなりの圧はあります。
費用対効果
娘は今まで手にしてきた歴代おもちゃと比べて、レゴ®で遊んできた時間は圧倒的に長いです。もちろん他のおもちゃでも遊ぶんですよ。
でも圧倒的にレゴ®に向き合う時間も長いし、その時の集中力は他のおもちゃで遊ぶときとは一線を画します。



想像力を掻き立てられるのかな
一人遊びも好きだし、家族を巻き込んで遊ぶのも好き。
レゴ®は天下のまわりもの
もし、娘がレゴ®に飽きてもだれか他のお友達がまた使ってくれるってわかっているので、



まぁ、買ってもいいかとなります。
遡ればレゴ®は、オットが幼少時に使って、使わなくなったら身近な小さい方にお譲りして、娘が生まれて、使われなくなったレゴ®を譲ってもらったりしながら、今娘は新旧様々のレゴ®で遊んでいます。
母は、大人しかいなくなった時でも、家に遊びに来てくれる小さい子用にと、わざわざレゴ®を残していたりもしていたようです。そういう意味で、ウチではレゴ®って大々的に捨てたことがないかも。



壊れるとかもあまりないしね。
それが他のおもちゃとは決定的に違うところ。それが知らず知らず、私の潜在意識の中に、



レゴ®は買っても無駄にはならない
って思ってしまっているようで。今年みたいにアドベントカレンダーを全種類買ったりもしちゃうわけです。
私はもっぱら、レゴ®の知識的なことだけに興味がいってしまうけど、娘やオットや母は、感覚的にレゴ®は楽しむものだと思っている様子。
現実的な私が今欲しいのは、レゴが外れなくなった時、簡単に外れるようにする道具。指の力が衰えているのか、ピッタリはまった小さいパーツを外すのが難しい時があって。Amazonで「レゴ はずすやつ」で出てくるやつです。
家のどこかにあるはずなんだけど、探すとなくて。そして、頭につける髪と頭がちょうど斜めに入り込んでしまって、それを直す方法がないかな~と模索しているところです。



力ずくでやってみても取れないの
レゴ®アドベントカレンダーシティーの良さが伝わっていたらうれしいです。



それではまたお会いしましょう













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