アラメダコールドブリューコーヒー 1L×2は冷蔵コーナーの端っこに
2025年10月コストコで アラメダコールドブリューコーヒー 1L×2を購入しました。

あけみんずっと探してたんだけど見つからなかったんだよなぁ
アラメダコールドブリューコーヒーは冷蔵コーナーの端っこに
ヨーグルトとかグレープフルーツのシロップ漬けがあるあたり。冷蔵コーナーの最終コーナーあたりにひっそりありました。
アラメダコールドブリューコーヒー 1L×2の値段
値段は定価998円のところ200円引きの798円でした。
賞味期限は購入から3か月
購入から3か月もちます。





賞味期限、結構長いね
無糖
アラメダコールドブリューコーヒーは無糖。
要冷蔵
アラメダコールドブリューコーヒーは要冷蔵です。
原材料
アラメダコールドブリューコーヒーの原材料はコーヒー(国内製造)のみ。
エネルギー
エネルギーは100ml当たり4kcalです。


特徴
パッケージによると、世界各地から厳選した豆をコールドブリュー(低温抽出)仕様に焙煎。独自の低温抽出法を用いて、コーヒー豆の甘味・酸味・コク味・旨みを最大限に引き出しています。
角のないスッキリと丸い味。香り高く爽やかな味わい。2022年にパウチタイプのパッケージに変更になっています。
アラメダコールドブリューコーヒーとUCCアイスコーヒー(希釈タイプ)を比較
値段は高い
アラメダコールドブリューコーヒーのほうが希釈タイプのUCCアイスコーヒーより高価。


すっきりとした後味
アラメダコールドブリューコーヒーはUCCの希釈タイプのアイスコーヒーよりスッキリしてる。
苦みと酸味
アラメダコールドブリューコーヒーは苦みと酸味がちゃんとある。
アロマとフレーバー
コーヒー液自体から香りは漂わない。口の中に含むとスモーキーな香りが奥のほうでする。
口いっぱいには広がらない。それがすっきりというのかな。
まとめ
UCCの希釈タイプは、暑い季節にミルク、ガムシロップを加えて10時とか3時にホッと一息つくためのコーヒー。
このアラメダコールドブリューコーヒーは、作業とかしている傍らにあって集中力が途切れた時に一口入れて、集中モードに軌道修正するための飲み物。


いつもだとアイスコーヒーには牛乳とガムシロを入れたいけど、アラメダコールドブリューコーヒー1L×2はブラックで飲もうかなと思う。
アラメダコールドブリューコーヒーまとめ
よく振って
アラメダコールドブリューコーヒーはパウチタイプなので振りづらいけど、上下よく振ってからコップに注ぐといいです。
購入は冷蔵庫の空きスペースと要相談
要冷蔵の商品なので、買う量が冷蔵庫の空きスペースに依存する。


ストレートタイプの使い勝手の良さ
アラメダコールドブリューコーヒーはストレートタイプ。すぐに飲める便利さ。
この濃さでいいのか悩む必要がないというのはありがたい。ほかに考え事しているときとか助かる。
氷
氷もあってもなくても冷えたコーヒーがすぐ飲めるのは楽チン。そういえば氷無かった問題が、夏だけじゃなくてシーズンオフの季節に頻発しがちだから。
温めたらホットコーヒーに
容器に移し替えてレンジで温めたらホットコーヒーにもなる。低温抽出っていうことで、品質的にはもったいないっちゃもったいないんだけど、アイスコーヒーの気分じゃなくて温かいコーヒーがすぐ飲みたいタイミングもあるのでね。
アラメダコールドブリューコーヒー1L×2は低温抽出だから、ペーパードリップで淹れたコーヒーとはまた違う薫りです。賑やかじゃなくて静かなというか。
雑味とかがないコーヒーの本質的な部分と言ったらいいのかな。味もスッキリとしています。
研ぎ澄まされた味。誰かと一緒にいただくというより、自分と向き合う時に傍らにあるコーヒー。
参考になればうれしいです。



それではまたお会いしましょう













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